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「災害リスクファインダー」 ~OGC相互運用技術(WMS/WFS/WCS)と拡張現実(AR)で、今いる場所の災害リスクを可視化する~

  • 2010-04-02 (金) 21:30
  • oral

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臼田裕一郎(2010)「災害リスクファインダー」 ~OGC相互運用技術(WMS/WFS/WCS)と拡張現実(AR)で、今いる場所の災害リスクを可視化する~, 第5回ジオメディアサミット.

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あなたは、今自分のいる場所が、どんな自然災害がどのくらい起こりうる場所なのか、知っていますか?馴染みのない場所だったらどうですか?自然災害の起こりやすさは場所によって違います。そして、被害に遭わないためにはそれを常日頃から意識していることが重要です。そこで、GPSで取得した現在位置から OGC相互運用技術:WMS/WFS/WCSを用いてその場所の災害リスク情報を獲得し、拡張現実:ARを用いてカメラを通した現実の映像にハザードマップや過去の被災写真を重ねて表現する「災害リスクファインダー」を開発しました。当日は、このツールのデモをお見せするとともに、今企画中のイベントについてお知らせします。

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第5回ジオメディアサミット
第5回ジオメディアサミットライトニングトーク枠争奪バトル
ジオメディアサミット

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